【家がジムに】フレックスベルの可変式ダンベルを徹底レビュー【良いところ・残念なところ】

5.0
【家がジムに】フレックスベルの可変式ダンベルを徹底レビュー【良いところ・残念なところ】フィットネス用品
この記事のまとめ
フレックスベルのダンベルが気になっている方へ。
当サイト【とれらぼ】では、2kg刻みで重量が変更できるフレックスベル32kgダンベルの良いところ・残念なところを紹介!
口コミ・評判や、最安値の情報も紹介しています。

2kg刻みで、重量が変更できるフレックスベルのダンベル。

オシャレなデザインや、使いやすさから、多くのトレーニーの支持を集めています。

フレックスベルのダンベル

20kgにセットした状態

実際の使いやすさってどうなのかな?

良いところ・残念なところを、包み隠さず公開していくね!

ぼくは家トレを始めるとき、別の可変式ダンベルを買いました。

ですが、フレックスベルを使って感じたのは、「どうして最初から、フレックスベルを買わなかったんだ…」という後悔です。

最初に買った可変式ダンベルと比較すると、比べ物にならないくらい、フレックスベルの方が使いやすく、ストレスなくトレーニングできます。

どのダンベルにしようか? 迷っているあなたに向けて、「後悔しないダンベル選び」ができるよう、フレックスベルを徹底レビューしていきますね!

イメージしやすいよう写真多めのレビューになってます! また、動画もあるのでお楽しみに!

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

スポンサーリンク

フレックスベルの可変式ダンベルの概要

 

フレックスベルのダンベルは、大型のダンボールで自宅に届きます。

ダンボール

佐川の人が大変そうに運んでくれました

ダンベルは大型の発泡スチロールで頑丈に梱包されていました。

ダンボールの中身説明書がお出迎え

輸送時にキズがつかないよう、あえて表裏反対向きに梱包されています。

ビニール袋でキレイに梱包

ダンベルはビニールでキレイに梱包

ダンボールから取りだすパーツは、ダンベルとダンベルを置くラックの2つです。

32kgのダンベル

32kgにセットされているダンベル

ダンベルラック

シンプルなダンベルラック

スタンドのフレームには、正規代理店のメーカー「MotionsFit」のおしゃれなロゴが入っています。

モーションズのロゴ

おしゃなブランドロゴ

フレックスベルの可変式ダンベルは、32kgにセットされた状態で梱包されていて、取りだすのがすこし大変でした。

取りだすのも筋トレ!

同封の説明書が、こちら。

説明書

説明書もオシャレ

説明書の内容は、とてもシンプル。

英語でダンベルの使い方が書いてあるだけです。

説明書の裏

海外製品なので表記は英語

英語が大の苦手なぼくでも、イラストを見れば、使い方のイメージがつかめました。

ダンベルのサイズは、横幅43.5cm・縦18cm・高さ18cmです。

ダンベルのサイズ

ラックにセットしたサイズは、横幅48cm・縦19cm・高さ18cmになります。

ダンベルとラックのサイズ

サイズ感がイメージしやすいよう、アイフォンを横に並べるとこんな感じになります。

フレックスベルをアイフォンとサイズ比較

幅は、スマホよりすこし大きいくらいなんだね

シャフトの太さは、32mmです。

シャフトの太さ

メジャーを使って実際に測定

ジムに置いてあるダンベルは28mmが多いので、フレックスベルのシャフトは4mm太いです。

シャフトは握りやすいように、ギザギザの滑り止め加工がされています。

シャフトの加工

手に吸い付く感覚のシャフト

シャフトの持ち手の部分は10.5cmで、ダンベルを握ったとき、手がプレートにぶつかることはありません。

シャフトを握った様子

持ちやすいシャフト

シャフトの両側には、重量メモリがあります。

シャフトの目盛り

32kgにセットされた状態

下記の写真の場合、プラスの方向、つまり手前側に回すと重量が2kg刻みで増えています。

シャフトを回す

グリップを握って回すだけで重量変更が可能

マイナス方向に回すと、2kg刻みで重量が減っていきます。

使い方はとてもシンプル!

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

最安値はこちら

スポンサーリンク

フレックスベルの良いところ【メリット】

 

フレックスベルの良いところ【メリット】

フレックスベルの可変式ダンベルを実際に使って感じた良いところ(メリット)は、下記の6つになります。

1つずつ、くわしく見ていこう!

重量の変更がすごくラク!

 

フレックスベルのダンベルは、重量の変更がとにかくラク

シャフトを握って、くるっと回すだけで、重量が2kg刻みで変更できます。

重量変更がカンタンにできる

重量変更に1秒かからない!

ぼくは、両サイドを回して重量を変えるダイヤル式可変式ダンベルをこれまで使っていました。

ダイヤル式の場合、右と左のメモリを回して重量を変える必要があります。

ダイヤル式ダンベルの重量変更

重量変更が面倒なダイヤル式

一方、フレックスベルの場合、シャフトを握って、くるっと回すだけで重量を変えれます。

0.8秒で重量が変えれるフレックスベルを使い始めてから、重量を変える面倒なストレスから開放されました

テンポ良くトレーニングできるからね

実際見てみないとイメージしづらいと思うので、フレックスベルとダイヤル式ダンベルの重量変更の方法を動画におさめました。

それぞれの動画を見ると、フレックスベルがいかにカンタンに重量変更できるかが分かります。

フレックスベル「ダンベル」の重量変更方法
ダイヤル式「可変式ダンベル」の重量変更方法

カンタンに重量の変更ができるので、肩や腕をドロップセットで追い込みたいときテンポよくできます

重量によってダンベルの幅が変わる

 

フレックスベルのダンベルは、重量によってダンベルのサイズが変わります

これは、重量によって、プレートが付く枚数が異なるしくみだからです。

たとえば、20kgにセットしたとき、下記の写真のようにダンベルとプレートが分かれます。

20kgをセットしたときのダンベル

12kgはラックに残った状態

10kgにセットした時と、20kgにセットした時だと、下記の写真のようにサイズが異なります。

10kgと20kgのダンベル

20kgの方がサイズが大きい

20kgと30kgの場合がこちら。

20kgと30kgのダンベル

20kgの方がサイズが小さい

サイズが変わると、何かいいことってあるの?

腕や肩のトレーニングがしやすいんだ

ダンベルのサイズが大きいと、例えば腕のトレーニングでアームカールをした場合、足や腰にダンベルが当たってしまします

ダイヤル式ダンベルとフレックスベルのサイズ比較

5kgでも大きなサイズのダイヤル式

全然大きさが違う…

っていうか、ダイヤル式でか過ぎ!

フレックスベルは、重量が低ければ低いほど、ダンベルのサイズが小さくなります。

ダンベルを動かしているとき、体に当たらないように考えるストレスがなくなったのが、すごくうれしかったです。

サイドレイズをしている様子

サイドレイズでしっかり肩を追い込める!

アームカール

アームカールで体に当たることもない!

重量によってサイズが変わるところが、フレックスベルの魅力になります。

ちなみに、ダイヤル式とフレックスベルのダンベルを並べると、下記のように違います。

ダイヤル式ダンベルとフレックスベルの違い

ダイヤル式の存在感がすごい…

フレックスベルはコンパクトサイズ!

2kgから32kgまで、2kg刻みで16段階の重量変更ができる

 

フレックスベル32kgのダンベルは、2kgから32kgまで、2kg刻みで16段階の重量変更できるのところも魅力です。

2kgのダンベル

一番軽い重量、2kgをセットしたとき

32kgのダンベル

一番重い重量、32kgをセットしたとき

ぼくが最初に買った可変式ダンベルは、最も軽い重量が5kgで、重量の変更も2kgや3kgなどバラバラでした。

フレックスベルは、ジムのダンベルと同様、2kg刻みで重量が変えられます。

ジムと同じなのがいいね!

2kgや4kgといった軽い重量も設定できるので、ドロップセットで腕や肩を追い込めます。

ジムと同じ感覚でトレーニングできるよ!

プレートの重量が正確

 

プレートの重量が正確なところも、フレックスベルの魅力です。

重さを実際に計ったところ、1kgプレート・2kgプレートともに正確な重さでした。

1kgプレートの重さ

1kgプレート

2kgプレートの重さ

2kgプレート

これって当たり前じゃないの?

ぼくが持っているダイヤル式ダンベルは、プレート重量にバラツキがありました。

本当は2.0kgプレートなのに、実際計ってみると1.8kgでした…

他のレビューを見ていても、「ある程度の重量のバラツキは仕方がない…」書き込みが多かったので、「フレックスベルもそうだろう…」と諦めていました。

でも、実際計ってみたらびっくり!?

プレートの重量が正確なところも、フレックスベルの良さになります。

ダンベルの両端がプレートで平らだから、オンザニーしやすい

 

フレックスベルは、ダンベルの両端がプレートで平らです。

胸や肩の種目をするとき、オンザニーができるのがいいですね。

ダンベルを膝に乗せているところ

ファーストポジションのオンザニー

スクリュー式ダンベルの場合、両端がシャフトが突き出ていて、ひざにのせたときすごく痛いです…

スクリュー式ダンベル

スクリュー式ダンベル

このタイプは、たしかに痛そう…

ギリギリまで追い込んだ後、ダンベルをひざにゆっくり置くことまでを考えてトレーニングするのって、イヤですよね。

フレックスベルは、両端がプレートなので、最後までしっかり追い込むトレーニングができます

ジムと同じ感覚でトレーニングできるよ!

デザインがオシャレ

 

フレックスベルのダンベルは、シルバーと黒のシンプルなデザインです。

フレックスベルのデザイン

シンプル・イズ・ベスト

デザインがシンプルでおしゃれなので、部屋に置きっぱなしでもインテリアの1つになります。

トレーニングするたびにクローゼットから取り出して…だと、すごく大変ですよね。

フレックスベルのダンベルは、デザインがシンプルでオシャレなので、部屋に置いたままにできるのがいいですね。

「シルバー×黒」は最強の組み合わせ!

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

最安値はこちら

スポンサーリンク

フレックスベルの残念なところ【デメリット】

 

フレックスベルの残念なところ【デメリット】

「フレックスベルのダンベルは、100点満点!」と言いたいところですが、物事には表と裏があるように、残念なところもあります。

ダンベルの購入を考えている方が、「思っていたのと違った…」とならないよう、デメリットも包み隠さずお伝えしていきます。

1つずつ見ていきましょう

他のダンベルと比べて値段が高い

 

他のダンベルと比べて、値段が高いところが1つ目のデメリットになります。

フレックスベルのダンベルの価格は、62,500円(税込)。

一方、Amazonや楽天で販売されている30kg~40kgの可変式ダンベルの相場は、3万円~4万円です。

うっ…

確かに高い…

ぼくも値段の高さにひるんでしまい、約4万円のダイヤル式可変式ダンベルを購入しました。

ですが、いまフレックスベルを使って感じるのは、高くても使いやすいダンベルを買った方が良かったということです。

毎回のトレーニングに関係することだからね

フレックスベルの購入は、かなりの出費になります。

ですが、ジムにずっと通うことを考えると、約8ヶ月で元が取れます

値段(税込)1ヶ月目8ヶ月目の合計1年目の合計
フレックスベル62,500円62,500円62,500円
ジム8,000円64,000円96,000円

こうやって見ると、1年で十分もとが取れることが分かるね

最初のインパクトがでかいけど、長い目で見たらお得だよ!

40kgの重量がない

 

フレックスベルのダンベルは、最大重量が32kgとなります。

32kgのダンベル

40kgはないんだ…

いつも40kg前後のダンベルを扱っている人にとって、32kgまでの重量しかないのは物足りなく感じるでしょう。

とはいえ、40kg前後のダンベルを楽に扱える人はごく一部。

ベンチプレス100kgを楽に上げる人以外は、32kgの重量で十分だと思います。

在庫切れになることが多い

 

フレックスベルのダンベルは人気が高く、欲しいときに品切れになっていることが多いのがデメリット。

これは、人が多く集まるジムで運動することに抵抗を感じ、自宅トレーニングに切り替える人が多いからです。

ぼくもその一人です

自宅で、自分の好きなタイミングでトレーニングできる家トレ

多くの人が、今の世の中の流れから、ダンベルを買って自宅でトレーニングを始めています。

ダンベルの入荷は不定期なので、フレックスベルが気になるなら、在庫がある今のうちに注文しましょう。

家トレの良さを一度知ると、病みつきになるよ!

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

最安値はこちら

スポンサーリンク

フレックスベルの口コミ・評判

 

ここでは、フレックスベルのダンベルの口コミ・評判を紹介したいと思います。

ジムに置いてあるダンベルを変わらない」「とにかく使いやすい」といった口コミばかりでした。

「フレックスベルを買って後悔した…」書き込みはゼロでした。

最安値はこちら

スポンサーリンク

フレックスベルがおすすめの人・おすすめしない人

 

フレックスベルがおすすめの人・おすすめしない人

ここでは、フレックスベルのダンベルをおすすめする人・しない人をそれぞれ紹介していきたいと思います。

あなたはどっちに当てはまるかな?

おすすめする人

 

フレックスベルをおすすめする人は、下記の人です。

おすすめする人
  • 自宅でウエイトトレーニングしたい人
  • ダンベルで全身を鍛えたい人
  • 重量を細かく変更できるダンベルを探している人

自宅でダンベルを使ったウエイトトレーニングをしたい人に、フレックスベルはおすすめです。

2kg刻みで重量が自由に変えれるので、全身を鍛えることができるからです。

たとえば、30kg前後の高重量で胸のプレス系種目を、軽い重量で肩や腕を高回数で追い込むといったトレーニングができます。

ジムと同じようにトレーニングできるんだね

重量変更にかかる時間は0.8秒! ストレスなく家トレができるよ

可変式ダンベルがあれば、ジムに行かなくても、全身を鍛えることができます。

自宅にいて、自分の好きなタイミングでにトレーニングできる環境は最高です。

値段はすこし高いですが、毎月8,000円前後のジムに通うことを考えると、8ヶ月で元が取れます。

家トレに慣れると、ジムに通う生活は考えられなくなるよ

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

おすすめしない人

 

フレックスベルをおすすめしない人は、下記になります。

おすすめしない人
  • ジムでいつも40kg前後のダンベルを使っている人
  • 極限まで追い込んで、ダンベルを落とす癖がある人

ジムで40kg~50kgのダンベルを使っている人は、フレックスベルはおすすめしません。

重量は、32kgがマックスだからです。

ゴリゴリに鍛えている人は、不向きってことね

また、ダンベルクッションを置いて、極限までトレーニングしている人もフレックスベルは不向きかなと思います。

なぜなら、可変式ダンベルは高いところから落とすと、シャフトが曲がってしまう可能性があるからです。

シャフトが曲がってしまうと、プレートのストッパーにぴったり噛み合わなくなり、重量が変えれなくなったり、プレートの落下の原因に繋がります。

ダンベルを落とすクセがある人は、やめておいた方がいいかも

スポンサーリンク

フレックスベルの最安値はどこ?

 

フレックスベルの最安値はどこ?

フレックスベルのダンベルは、Amazon・楽天・正規代理店(Motions)を通じて買う方法があります。

結論から先にお伝えすると、フレックスベルのダンベルは正規代理店(Motions)を通じて買う方法が最安値になります。

値段はどれくらい違うの?

それぞれの価格を比較すると、下記になります。

正規代理店(Motions)Amazon楽天
62,500円(税込)65,880円(税込)65,880円(税込)

上記の値段比較を見ると分かるように、正規代理店(Motions)での購入が最安値になります。

2年の保証が付いているのも魅力だね

32kgタイプで5万円ちょっとで売っているタイプがありますが、おすすめしません。

値段がすこし安いタイプは旧モデルで、重量の変更が4kg刻みでしか変更できないからです。

2kg刻みじゃないんだ…

値段だけ見て買うところだった

重量が4kg刻みでしか変えれない場合、しっかり追い込むトレーニングができません。

「1つ重量を落とすと軽すぎる…」、「1つ重量を増やすと重すぎる…」となります。

フレックスベルのダンベルを買うなら、2kg刻みで重量が変更できる最新モデルを買いましょう。

自宅でトレーニングできるのは最高だよ

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

スポンサーリンク

よくある質問

 

よくある質問

ここでは、ダンベルの購入を考えている人がよく疑問に思う点について、まとめました。

1つずつ、見ていきましょう!

壊れた場合はどうすればいいの?

 

最安値の正規代理店(Motions)から購入した場合、安心の2年保証が付いています

初期不良はもちろんのこと、正しい使い方をして壊れた場合、購入して2年以内であれば、返品・交換してもらえます。

保証書(納品書)が必要になるから、たいせつに保管しておこうね

スタンドはあった方がいいの?

 

快適に自宅でトレーニングしたいなら、スタンドはあった方がいいです。

付属のラックに収納できますが、ラックがあると、かがむことなくダンベルを置けるからです。

追い込んだ後にラックに戻すのは、たしかに大変かもね

スタンドがあれば、追い込んだ後でもラクにダンベルが戻せます。

ジムにより近い感覚でトレーニングできます。

まずはダンベルを買って、その後、必要であればスタンドも揃える流れがおすすめです

20kgと32kg、どっちを買えばいいか迷う…

 

フレックスベルは、20kgと32kgの2種類あります。

どっちにしようか迷う…方も多いかもですが、32kgタイプを買いましょう

そんな重たい重量

扱える自信がないんだけど…

トレーニングしていると、扱える重量が自然と上がっていきます。

これはぼくの話ですが、ダンベルを買ったときは20kgが持てない状態でした。

ですが、トレーニングを続けていると重量が伸びていき、今では30kg前後の重量まで扱えるようになりました

自分でもびっくり

20kgタイプを購入した場合、20kgをラクに扱えるようになると、32kgタイプを新たに買い換える必要があります。

買い替えとなると、余分なお金がかかるし、部屋にダンベルが2種類あることになり、スペースを取ります。

大は小を兼ねる」ではないですが、重量が伸びていくことを考え、32kgを買った方が余分なお金やスペースを取ることがなくなります

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

クッションマットってあった方がいい?

 

自宅でトレーニングするなら、クッションマットは必須アイテムです。

床を傷つけないよう、また、音を出さないよう細心の注意を払ってトレーニングしていても、防げないからです。

追い込むトレーニングしていると、防ぐのはちょっと難しい…

後悔してからでは遅いので、ダンベルとセットで、トレーニングマットを揃えましょう。

最安値はこちら

スポンサーリンク

まとめ

 

この記事では、フレックスベルのダンベルをレビューしてきました。

ぼくは一度、別のメーカーの可変式ダンベルを購入しています。

いま振り返って思うのは、「どうして最初からフレックスベルにしなかったんだ…」という後悔です。

かなり後悔しています…

ダンベルの購入を考えている人に伝えたいのは、「値段は高くてちょっとなぁ…と思うかもだけど、フレックスベルを買ったほうが絶対いいよ!」です。

重量の変更にかかる時間がたった0.8秒なところや、重量によってサイズが変わるなど、とにかく使いやすいからです。

ジムと同じ感覚でトレーニングできます

ぼくの失敗談を参考に、みなさんは始めからフレックスベルを買いましょう!

\今なら10%OFF/

フレックスベル最安はこちら→

安心の2年保証

スポンサーリンク
フィットネス用品
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
とれらぼ
タイトルとURLをコピーしました