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朝活にはジム・筋トレがおすすめ|メリット・デメリットを分析

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朝活のすすめ

 

わたしは週3の筋トレが習慣です。

 

筋トレをする時間は早朝。

 

ジムに通っている人の多くは、このグラフから見て分かるように仕事が終わってからの夜の時間帯だと思います。

 

ジム時間帯

 

なぜわたしが朝、ジムに行くのか?

 

朝活でジム・筋トレをすすめる理由についてお話していきます。

 

 

メリット①誰にも邪魔されない時間だから

 

夜予定があるから仕事を早く切りあげようと思ったのに、急な仕事が入ったり、食事に誘われたりして予定が狂うなどの経験は誰にでも思います。

 

一方、朝は絶対誰にも邪魔されない時間です。

 

みんなが寝ている間に、自分はトレーニングするのはいい気分です。

 

みんなが止まっている間に自分が動いている感覚です。

 

メリット②ジムがすいているから

 

上の写真を見れば分かりますが、夕方以降のジムは激混みです。

 

最近はフィットネスブームですからね。

 

自分の好きなタイミングで器具を使うのはかなり難しいので、若干ストレスも感じます。

 

一方、朝のジムはほとんど人がいなく快適。

 

自分の使いたい器具を好きなタイミングで使うことができます。

 

最後の1レップ「うっーー」という声も、人がいないので恥ずかしくありません。

 

メリット③時間をたいせつに使うことができるようになる

 

睡眠時間を削ることは命を削るのとおなじこと

 

わたしの師匠testosterone氏の教えです。

 

わたしは睡眠時間を最低6時間、できれば7時間取るようにしてます。

 

朝、筋トレをするには夜早く寝ないといけないですよね。

 

つまり朝、筋トレをすることで1日のスケジュールが決まってくるわけです。

 

仕事は定時の中でこなす。

 

早く帰って家族と過ごす。

 

無駄なこと(テレビやスマホをダラダラ見るなど)はやらない。

 

といった感じです。

 

朝の筋トレによって時間のたいせつさが分かったのは、わたしにとって大きな収穫でした。

 

デメリットも挙げてみる

 

デメリット

デメリット①夕方ガス欠になります

 

夕方6時くらいになると、もうガス欠状態。

 

仕事は午前中が勝負です。

 

デメリット②飲み会は開始1時間くらいで眠たくなる

 

朝筋トレをした日に飲み会があると、お酒と筋トレの疲れから開始1時間くらいで目がショボショボ

 

デメリット③夜遊びができないからだに

 

夜9時~10時に寝る習慣なので、夜遊びが無理なからだになりました。

 

夜12時過ぎても起きているのは不良です。

 

まとめ

 

早起きが苦手な方からすると、早起きして仕事前に筋トレするなんて信じれないと思います。

 

しかし、わたしにとって朝筋トレをするのは、歯を磨く習慣とおなじなんです。

 

筋トレから学ぶことは多いです。

 

筋肉は裏切らない!

 

ではでは