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世の中の社長の皆様へ|内定を誰に出すか迷った場合、マッチョを選んでください

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内定を誰に出すか迷った場合、マッチョを選んでください

 

昔はいい大学を卒業していれば、いい会社に入社できる時代でしたが、今の時代そうではありません。

 

ビジネスマナーは当たり前、対人スキルや伝えるスキル、PCスキルなどさまざまなスキルがひつようとされます。

 

グループディスカッションなどさまざまな採用の選考方法がありますが、人のスキルを面接だけで判断するのは難易度が高いと思います。

 

今回わたしがぜひオススメしたい選考方法は、「迷ったらマッチョ」ということです。

 

 

マッチョをすすめる理由①筋トレで身につけた根性

 

筋肉をつけるためには、いつも限界までチャレンジし、自分を限界まで追い込まなければなりません。

 

「ワンモアレップ」という言葉が筋トレ界にはありますが、もう上がらないというところからラスト1回上げるか上げないかで成長が決まります。

 

No pain No gain=痛みなくして成長なし

 

筋トレで限界までチャレンジする根性が身についているので、その根性が仕事で役に立つ場面がきっとあります。

 

マッチョをすすめる理由②自制心、健康管理能力

 

筋肉を効率的につけるためには、カロリーやPFCバランス、食欲などをコントロールする自制心がひつようです。

 

体調を崩すとトレーニングできなくなってしまうため、健康管理能力も高いです。

 

体調が悪くて仕事のパフォーマンスが悪いということは、マッチョにとっては考えられないことです。

 

マッチョをすすめる理由③タイムマネジメント能力

 

筋肉を育てることに関してのタイムマネジメントはピカイチです。

 

筋肉を育てるための睡眠時間の確保、3時間ごとの食事、トレーニング時間の確保などマッチョは時間を無駄にすることはありません。

 

どんな仕事でもタイムマネジメントスキルが求められますが、マッチョは筋トレで習得したタイムマネジメントスキルを仕事でも発揮します。

 

マッチョをすすめる理由④一つのことを継続する能力

 

筋肉は1日に7gしか付かないとよくいわれます。

 

これは正確な事実ではありませんが、筋肉をつけるには莫大な時間がかかるということの比喩表現です。

 

ダイエットとおなじで筋トレも継続できるかどうかで成功が決まります。

 

マッチョは、任された仕事を忠実に継続する能力があります。

 

マッチョをすすめない理由

 

マッチョをすすめない唯一の理由を上げるとするなら、マッチョは残業をしない可能性が高いです。

 

仕事が終わったらすぐジムに行くので、残業を頼んでも断られる可能性が高いです。

 

ちなみに、ちょっと飲みに行こうという誘いも断られる可能性大です。

 

任された仕事はしっかり終わらせからジムに行くので、社長さん心配しないでください。

 

マッチョは、筋トレが時間軸で回ってます。

 

まとめ

 

世の中の社長のみなさん、内定を誰に出そうか迷ったときはマッチョを選んでください。

 

筋トレで身につけたスキルを仕事でも見事に発揮してくれるはずです。

 

筋肉は裏切らない!

 

ではでは