ジム入会を検討されている方へ|ジムでの人間関係・うまく付き合う方法

筋トレ

ジムに通う多くの方が、

決まった曜日・時間に

通っていると思います。

 

ライフサイクルを固定したいので、

自然とそうなりますよね。

 

他の人も

同じように考えてますので、

ジムに行った際に会う人は、

大体固定されてきます。

 

毎回顔合せてるけど、

挨拶もしないから

なんかちょっと気まずいなって

思いますよね。

 

ちょっとした気遣いで、

お互い気持ちよくジムを

使用できますので、

今回は

ジムでうまく立ち回るための

方法をご紹介します。

 

 

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①あいさつ

 

これが1番効果的。

 

会う人全部に

あいさつするのは大変ですが、

ジムで会う人の中で、

なんとなく自分と

波長が同じような人いますよね。

気が合いそうな人です。

 

人には、

それぞれ波長があり、

目に見えないけれど

その波長を出していると

言われてます。

 

まずはその人に対して、

最初の勇気はいりますが、

会釈や

「こんにちは」と

あいさつしてみましょう。

 

あいさつだけで、

それ以上話す必要はないと

思いますが、

この挨拶一つで、

器具を譲ってくれたり、

自分が気持ちよく

トレーニングすることができます。

 

ウエイトや

マシーン中心をしている方には、

あいさつ程度が1番いいかと思います。

スタジオがメインに考えている方は、

少し踏み込んで話しをすると、

更に仲良くなるかもしれないですね。

 

 

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②通路の譲り合い

 

車を運転していて

道を譲ってもらった時、

ちょっとしたことでも

いい気分しますよね。

これと同じです。

 

ジムの通路は比較的狭いため、

すれ違う時に

自分が止まって相手に譲るだけで、

譲ってもらった相手は

非常にいい気持ちがすると思います。

 

実際、自分がされた時、

「この人優しいなぁ」

って思いますし、

今度すれ違う時は

自分が譲ろうと思います。

 

「①あいさつ」が

ちょっとハードルが高いという人は、

「②通路の譲り合い」を

することにより、

相手との距離も

身近に感じることが

できると思います。

 

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③トレーニング中に視界に入らないようにする

 

視界

 

マシーンやフリーウエイトで

トレーニングしている時に、

その人の視界に

入らないようにする思いやりも

たいせつです。

 

自分が行きたい場所があるけど、

その人の視界に入らないように

少し遠回りしていくという

気遣いができれば、

必ず相手に伝わります。

 

わたしは、

ダンベルトレーニングを

している時に、

近くを通られて

嫌な思いをしたことがあるので、

「トレーニングしている人の

 近くは通らない」

「できる限り視界に入らないように」

ということを心がけてます。

 

気付いていないようなことでも、

相手には伝わってます。

 

 

 まとめ

 

ジムの理想の人間関係は、

自分のペースを崩すことなく、

気持ちよくトレーニングが

できる環境です。

 

仲良くなりすぎて、

自分のペースで

トレーニングできないのは、

ちょっと避けたいですよね。

 

・あいさつ

・通路の譲り合い

・トレーニング中に

 視界に入らないようにする

 

この3つで、

ジムでの人間関係が

うまくいきますので、

ぜひ実践してみてください!

 

 

 

 

 

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